• 茶の蔵かねもブログ

茶箱に貼っていた版画

明治初め頃の日本の主な輸出品目は絹と茶であり

当時貴重な外貨収入でした。

これらの輸出の際、茶箱に貼っていた版画です。

印刷機がなかったため、手作業でひとつひとつ刷っていました。

当時お茶は高級品として丁寧に扱われていました。









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